バークレー便り

院長 山本晃輝 自己紹介はこちら

処置室に大型モニターを導入!

2020/07/03(金) 院長 山本晃輝

・飼い主様へのCT検査/レントゲン検査結果の説明

・獣医師同士のCT検査/レントゲン検査結果の症例検討

・スタッフ向け院内セミナー

 

などを、より充実させるため、処置室に大型モニターを導入しました!

 

49v型の4Kモニターです。

 

モニターは大画面になるほど1画素当たりの面積が大きくなり、

画素の粗さが目立つという課題がありました。

 

4Kモニターはフルハイビジョンの4倍の画素数で、

大画面で見ても画素の粗さが気になりません!

 

大きい画面で且つキレイな画質なので、

画像検査結果がとても見やすいです。

 

※写真はCT画像

 

 

 

今後も、飼い主様にわかりやすい説明を心掛けていきます。

また、当院スタッフの獣医療知識・技術向上に努めてまいります。

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